見つかりにくいものですか?

長女が、今日頑張って学校に行きました

金曜日に学校から帰ってきてから、翌月曜日に必ず保護者の捺印を押してもらい出す書類が見つかりませんでした。

私は、「だからいったでしょう。きちんとしてないとそういうことになっちゃうのよ(子どもの頃よく母に言われた)」と言う言葉を発する直前に、母から言われてすごく嫌だったことを思い出した。

起きてしまったことはしょうがないから、それをどう肯定的に持っていき、休日を楽しく過ごすのか…それに対して長女とどう向き合ったら彼女の否定的な気持ちを肯定的な気持ちに変えられるか、ポジティブに考えるのが苦手な私が考えた。

長女は、「月曜日に絶対持って行かなくちゃいけない」の一点張り、私は、起きてしまったことはしょうがない、月曜日に正直に自分のことを話したらいいーと話した。

長女は、「先生に怒られる」「怖い」と不安になる。

私は、正直に隠さず話したことに対して先生は怒らないはず、先生に言ってごらんーと言った。

でも、長女はもうパニック。「ないない」と教科書の中を何度も探す、ランドセルの中も…

私は、気の長い人間じゃないので、「わかった、じゃぁ、ママが学校にこれから行ってくる」と言って、カバンを持ち上げる。

長女は「いいよ、行かなくて。いいよ」と涙ながらに訴える。

私は、何度も長女に、起きてしまったことはしょうがないこと、きちんと話せば先生は怒らないーと伝えるが、私下手だから…夫にもフォローしてもらう。

昨日の晩、「頑張って言えたら、褒めてね」と言う長女に、「いいよ、いっぱい褒めてあげる」と言ったら、ニコりと笑った。


今朝、長女の不安は消えないよね。時々、「学校、怖いなぁ」「先生にちゃんと言えるかな~」とつぶやくように言っていました。
私は、「ママの話した通りに言わなくていいから、自分の言葉で先生に話しておいで」と送り出しました。


帰宅後、長女は「先生にちゃんと言えなかった~」と。長女が言うには、あれもこれも言わなきゃいけない…と思ったのでしょう。本当に自分が言おうと思っていたことと違うことを言ってしまったようです。

私は、明日は「見つかりませんでした。どうしたらいいですか?」と聞いておいで…と言いました。いくら、小学生になったから、話す言葉も大人に近づいてきていても、言えることは、大事なひとつだけ。あれもこれも…は無理なんだな…と思いました。

私ももう少し簡単なことから、長女の伝えられそうな言葉をアドバイスすればよかったなぁ。私も反省。あ、あと気を長くできるように、待てるママになれますように…

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自己肯定感がもてない

週末、カウンセリングでもやもやしていることを話したけど、今一番大切なのは、自己肯定感がもてるようになること。

私は、小さい頃から最低な人間みたいな扱いを受けてきたし、母の言うことを聞かないと世界が終わっちゃいますみたいな母は絶対的な人間だった。未だに、私は2人の娘の母親なんだけど、母にしてみたらベテランの保育士の姉の言うことが正しくて、私は母親なのか何なのかわからなくなる

父だって、絶対言い訳は許さない。結果オーライじゃないと、過程はどうでもいい感じ。

じゃぁ、私って最低な人間?そうじゃないよね。私は私。私には私のやり方だってある。

私って母親失格?わからないなりに頑張ってやってきたよね。子どもと向き合おうと努力したよね。自分が信頼してる人にいっぱい相談もして、背中も押してもらった。失格じゃないじゃん。

私のキーワードは、「一人じゃない」ってことみたい。

最近は、長女の運動会の時に使われた『RPG』が好き。
ドリカムの『何度でも』も好きだけど…
アナと雪の女王の歌詞にも共感したなぁ

我慢して頑張れば、明るい明日が見えてくるんじゃなくて、自分がどんな明日を望んでいて、どうしたら自分らしい明日を迎えることができるのか、そして、そんな明日が迎えられたときに、自分の頭を撫でてあげたい。できるじゃんって。

何を焦っているの?

このところ、ずっと小学校のことや幼稚園、長女の習い事や子どもたちの病院受診で、疲れてしまいました

昨日は、自らさっさと昼寝

ふとしたときに、何かに焦ってもがいている自分を感じる。何だろう…この感じ
観戦者が何か言ってる?…いや違う。

観戦者の中に、完璧主義者として育ってしまった私が、私に指示してる?「これはどうなの?」「あれはどうなの?」って言って、自分自身をコントロールしようとはしていないか。

それに振り回されて、疲れて、イライラして子どもたちにそのイライラをぶつけていないだろうか…

それとも怖い?
今までの自分じゃなくなっていくことが、自己肯定感をもちつつある私が…そんなんでいいの?ってさんざん観戦者からも自分からも言われ続けていたから、新しい自分が怖い?

そうそう、全然違うことだけど、昨日健康診断に行って、「お腹周り計りますね~」って言われて、悩んだ。
だって、姿勢正しくたつように心がけていたら、自然とお腹はへこむでしょ?
私は、「力抜いて下さいねー」の一言に、この人、私が見え張ってお腹ひっこめてると思ったのかな~違うんだけど、どうしよう。全部力抜いたら、猫背のオバチャンになっちゃうし…とか、色々考えて、力入れてお腹を出してみました!(何かが違う)当然、今食欲ない時期だから細いはずなのに、太い。

帰宅した夫に一部始終を話したら、笑われた。そうだよね、普通にしてればいいのに、普通がわかんなくなちゃった

さて、どうしたものでしょう。私。もうちょっと心の自分と向き合ってみるかな…

引き算

長女、引き算が楽しいらしい…

「早く引き算やりたーい」って、あなたの好きなように宿題はでませーん

次女は、なぜか急に燃え始めて、こどもちゃれんじ5ページ位、一気にやってしまいました。

すみません、できたらコンスタントにやってください。

夫から、「子どもに対しても、もっと自己主張しなさい」と…

色々引きずってる私には、難しいこともあるのよ~

せっかく

        長女の話

せっかく早く字を覚え、算数の計算も100パーセントの正解率まではいかないけど、それに近いものがあります。

ただ、困っているのは早いけど、字がキレイではないってこと。ひらがな、数字共にです

私は、きっと長女は早く終えたいからパパッとやって、自分の好きなこと…なんだと思っているのですが、せっかくできているのに文字が汚い

先生が言うには、文字のきれい、丁寧さは、1年生の時にきちんと身につけておかないと、2年生以上は勉強中心で、文字を注意するまでいかないのだとか、できたら、この一年できちんと身に着けてもらいたいのが、先生心らしいのです

私も、本人のやる気がなくならない程度に注意してます。

せっかく書けているのに、赤で直されているひらがな。

なんか、悲しいな…


この前も、自分の子じゃないとこんなに冷静に教えられるのに、自分の子には自分の感情入るなぁ…と、そんな自分に気づきました


子育ては、自分育て、『育自』って、お世話になった先生が言っていたけど、幼稚園卒園したからじゃなくて、これからはもっと複雑な育自になっていくんだなぁ…と思い、ちょっと次女がかわいく思えたりして…

長女よ、キミもかわいいところ、いっぱいあるよ

ごめんね~

昨日、次女を連れて長女の水イボでお世話になった病院へ…

次女は幼稚園でお迎えだし、予約時間には全然早いけど、遅れるよりマシ と思い、行ってみたら休み明けだったからか、すごい人 座れないくらい…

そして、混んでいたからか、以前長女の水イボでお世話になった時に、「麻酔ナシでお願いします」って言っちゃったから、麻酔のいらない母って思われちゃってるんだか、麻酔ナシで作業はさっと終わった…

次女は年中さんだし(昨日まで4歳で今日から5歳だけど)、べた褒めの長女の様子を見て、自分も…と思ったみたいだけど、長女だってチョットは泣いたのだ、痛いんじゃないかな?と思い、もう一度次女に意思確認

後ろから長女が「痛いよ~、痛いんだよ~」とうるさい。長女にいろいろ言われると不安になる次女。わかっている私は、「外野うるさい!」と、夫は「廊下に行け!」と長女に言ったけど、「はいはい」(長女が言った)と静かになったので、「どうする?」と聞いてみた。

すると、やっぱり「麻酔する」と言うので、今回は「麻酔お願いします」って言うつもりだったのに、混んでいると診察室内って殺気立ってる 

先生が看護師さんに、次女の水イボに印をつけたかどうか看護師さんに尋ねる。「まだです」の答えに「それじゃぁ、私が何にもできないでしょう!」と看護師さん怒られてる… 看護師さん印つけ終わったら、先生嵐のようにやって来て、次女は足置き台に立ってくるくる回りながら、あっという間に終了。個数も少ないし、作業中痛くて泣いてる暇もないってくらい早い 先生、おみごとだわっ

次女も「痛かったけど、すぐ終わっちゃったね」、次女も褒めたんだけど、正直、この子は本当に強くてなんて言っていいかわからなかったんだけど、褒め方が気に食わなかったみたいで、ご機嫌が悪い

でも、よく頑張ったね。あっという間で、すぐ終わってしまったけど、痛いの我慢してたの、ママはわかっていたよ ママは、えんえん泣いちゃう子どもだったから、長女も次女もエライ!

病院慣れしてるのもね…って以前耳鼻科の先生に指摘されたけど、病院に来すぎて病院に慣れちゃったってネガティブにとるんじゃなくて、自分たちなりに頑張ってるんだ、いいじゃない先生たちは泣かないから診察しやすいでしょ?とポジティブにとって考えたい

私、子宮内膜症の薬飲み始めました。関連していた痛みから解放されて、快適 でも、お薬代は高い

実在するものと、観戦者と…

週末、長女が皮膚科で水イボをとった。

痛くないところと思って行った皮膚科だったけど、長女が学校から帰ってくるのが遅くなり、予約時間に行けずに待合で待っている人が終わってからの診察

麻酔したら、それから30分後にとると言うので色々考え(次女のお昼寝の時間とか、帰り時間が遅くなること、先生の手腕など)、麻酔ナシで取ることにした。けど、看護師さんが、水イボに位置をペンで〇してる間に、次の患者さんを診察していたから、麻酔して待ってても同じか…と思った

でも、麻酔ナシ、GO!

初め長女は、プールに入ることを考えていたり、まだ我慢できる痛さだ…と思っていたんだろう。泣かなかったけど、途中泣きかけた。私は、手をずっと握っていたけれど、「プールに入れるんだよ」とか、「あともう少し」と言って下さった看護師さんの言葉を聞いて、「もう少し頑張ろう」と言った。

全部取りきって、私は長女に「よく頑張ったね。エライ、エライ。」と頭を手で撫でた。待合に出た時も、「本当によく頑張ったね」ともう一度頭を撫でた。

一緒に来ていた母に、麻酔ナシでとったことと長女が頑張ったことを話した。

帰宅した晩、次女に水イボを発見した

えぇっ! 感染してしまったか… 

翌日、同じ皮膚科に予約を取るので、連れて行ってもらえるかどうか実家に電話すると、連れて行ってはくれるとのこと。

しかーし

「お姉ちゃん(保育士)に話したんだけどね、麻酔ナシはかわいそうだって」

と母。


私、何も考えずに麻酔ナシにしたんじゃなくて、いろいろ考えた上で麻酔ナシにしたんですけど。やっぱり、私のすることなすこと、誰かが文句を言うんだ。「痛いのに頑張ったんだね」じゃなくて、「かわいそう」なんだ。

じゃ、私の選択がいけなかったわけ?
私は、自分を責めてみたり、一生懸命肯定してみたり、色々してみたけど、観戦者もいるし、結局自分はダメ親レッテルを自分で貼りつけた。

私は、ダメな親なんだ。麻酔アリで、水イボとる選択のできない自分は、ダメな親なんだ。

私は、あんなに頑張った長女をすっごく褒めたけど、そうやって褒められることのできた私自身を、あ、私褒められるじゃんって思っていたけど、ばっかみたい。ただ、ただ、あの日から色々自身がなくなって、毎日がふわふわした中で過ごして、自分にどう自信をつけていいかわからなくて…

こういう時に、自分の自身のつけ方がわからない。いいじゃん、ウチの家庭のことなんだから、余計なこと言わないで!とも言えない。

私は、あの家の中ではダメ人間だから。都合のいい時だけ使われる。姉は、ベテランの保育士だから、姉がNO と言ったら、私のやっている子育てはすべて悪い子育てになるんだ。あの家では…

どうやって、今までの自分を取り戻そう…

観戦者は多かった

前回、私の後ろには観戦席があって、そこに母が座って色んなことを言ってくる…と書いたけど、メンバーが違ってた

父と母、保育士としての姉だ。

母は、「ちゃんとできてるの?」もそうだけど、「どうせ失敗するんだからやめなさい」と安全な道を行きなさいと言う。失敗すれば、「だから言ったじゃない」と怒られる。全てにおいて、「我慢しなさい」「あなたが我慢すればいいのだから…」も。

父は、「本当にそれでいいのか?」「お父さん、そういうの嫌いだな」と。

姉は、「あんたそれで母親なの?保育も勉強してきてるんでしょ?」か、自分の意見を押し付ける(ように感じる)。

それを、毎日四六時中しょってるのだ。なにかある度、後ろの観戦席は大騒ぎで、自分自身の本当の気持ちなんて、その観戦席の大騒ぎ文句で、わからなくなっちゃう。

カウンセラーに、「こんなの背中にしょってるのよ。免疫低下して、倒れてしまうわよ。」と言われました。

ホント、単に自滅してるのかと思ってたけど、違った。私はいつも子どもの頃、自分の意見より、外野の意見しか聞いてもらえず、ちょっとでも口出しすれば、「言い訳するな」「屁理屈だ」「生意気だ」と言われ続けてきた。自分の気持ちに従って何かした…っていうより、いつか褒められることを期待して…だったり、実家は生き地獄だったから誰かと結婚しちゃえばいい…って安易に結婚すること選んじゃったりとか、色々。

でも、観戦者は多いけど、その存在に気づけたこと、今日は余裕があるからかな?不安な時だけじゃなくて、常に観戦者は文句が多い。出かけるときは、「そんな恰好でいいの?」「傘持ってきなさいよ」(わかってますってば)時間があるから、チョット横になって休んじゃおうかなぁって時は、「休んでていいの?やることまだあるでしょ!」とか、「汚い家なんだから、片付けちゃいなさいよ。それから休めばいいじゃないの」とかね

これだけ言われていると、言われているのに気付き始めたら、何だか笑っちゃう位おかしい。私、いつまで子どもの頃から言われ続けていることを引きずり続けているのだろう

もったいない人生だったなぁって。

でも、「変わりたいときが変わり時」ってお辞めになった先生に言われて嬉しかった。時間はかかるかもしれないけど、一歩一歩は小さな距離だけど、私は変わってきているみたい。

背中を押して急がせるもの

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やっぱり梅雨に入りました。

自分の生まれた時期ですが、ジメジメも暑いのも苦手 困ったもんだ。


最近、子ども達の帰りなど気にし過ぎていて体調を崩してしまい、それが長引いてしまったけど、私の背中を押す何かを感じました。

なんだろう、この感覚…

母です。

子どもの頃から、母にしてみれば私がのんびりして見えていたんだろうな~、見守っていられる人ではないので、「早くしなさい」しか言えないんじゃないの?っていうくらい何度も「早くしなさい」「きちんとしなさい」と言われ続けてきた。

長女が小学校に入った時、私自身は初めての経験で、小学校って保護者がどうかかわればいいの?とか、PTAって、昼ドラみたいに怖いの?とか、色んな感情が入り混じっていた。

でも、きっと後ろから(いつも後ろの保護者席に座られてるんで)、「ちゃんとやんなさいよ」って、言われ続けてきたんだと思う。緊張で気づかずにいたのかもしれないけど、毎日保護者席の母が「ちゃんとできてるの?」って口出ししてたんだと思う。

実際は母に、「幼稚園と小学校で帰宅時間が重なりそうだから、曜日を決めてもらえれば、マンションで待ってるよ」って言ってくれていたんだけど、一体何曜日に次女を幼稚園で遊ばせて待っていてもらえればいいんだろう…って考えている間に次女も風邪ひいちゃって幼稚園で遊べなくなっちゃったから、頼まなくてよくなっちゃった。

でも、毎日のように病院(子どもの)受診だったり、長女は学校で検診があるたびに紙をもらってきたりして、私もPTAの活動があったり、忙しくなっちゃった

その間に「ちゃんとやってる?」「それでいいの?」と子どもの頃の母親が私を追い詰めていたんだろうなぁって思う

私は、色々手を抜きまくっていたから、それでよしとしていたけれど、精神的には常に追い詰められていたんだよね。

だから、今は気持ちが焦りそうになったら、焦ってきたら「大丈夫。私は一人じゃない」「応援してくれてる人がいる。一人じゃない」「私の全部抱えちゃうところ、わかってくれてる人がいる。大丈夫」なんて、呪文のように唱えてみる。心の中で…

チョットだけ、落ち着く。

そうだ、できないことは無理に引き受けないで、任せてしまえばいいんだ。

また、スタートに戻ってきちゃった。すごろくでいったら、スタートに戻る。が~ん みたいな感じだよね。

次は違うスタートができるかな。自分倒れる前のSOSだけは、気づけるようになりたいな。


ねえねえ、お母さん、私自分で考えてやってみたいの。保護者席はもうおかないから、口出ししないで、観戦のみにしといてね


何で体調を崩したか

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週末のカウンセリングと内科に通っていれば、横になっていれば治ると思っていたけど、甘かった

カウンセリングでも、「今のあなたはすごく忙しすぎる」って何のこと言われているかわからなかったけど、今ようやく分かった 今だからわかりかけてきたのかな…

長女が小学生になり、周りから、幼稚園のお迎えと小学生の帰宅時間が同じになってしまい、お兄ちゃんがね…とか、お姉ちゃんがね…と聞いていた私は、すごく気を使っていたのだ。

長女は、私が家にいなくても泣いたりせずに待っていると思うけど、次女も私の迎え時間がちょっと遅くても何とも言わないと思うけど、長女の帰宅時間には家にいよう、次女を待たせないようにしよう…って、長女の帰宅時間を頭に入れて真面目にやりすぎちゃった結果、体調を崩し、それが長引いてしまったよう…

もう少し、抜けてる(これでも抜けてるんだけど)お母さんにならないとね。お母さんって、私の母はきっちりしていたから、やっぱり母親はきっちりしなきゃいけない(ねばならない)って頭から離れないんだよね

チョット抜けていて、天然なお母さんだと子どももしっかりするのかなぁ。

長女が時に心配性になったり、もう幼稚園じゃないから、自分でお友達に聞いたりすること、結構とまどっていたもんね。

でも、長女のすごいところは、仲のいい子が活動に参加していなくても、自分の思ったものを作ってこられるってことかな。次女はどんな小学生になるのかなぁ…

でも、予定表見ると頭が痛くなるので、なるべくみないようにしよっと。