訪問してくださった皆様へ

今年もいよいよ終わり、
私にとっては、
うつという病をきっかけに、
色々な人と知り合い、
公的サービスを受け、
自分を大切にすることを、
たくさん教えてもらったと思います。

ありがとうございました 

もし、来年も良かったら訪問しに来てくださいませ 
もがく私かもしれませんが… 

私の来年の目標…というか、キーワードは

BRAVE 

ぼちぼち 

良い加減

です。

皆様にとって、素敵な新年が迎えられますよう… 
健康に毎日が送れますように… 

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私道(わたしどう)を行く

あのね、仕事のせいか、お年寄りってどうしても気になっちゃうわけ…
あと、母の血を継いでるせいか、
色々人に話しかけちゃうわけ
↑ジャイアンにも指摘された、「家系だね」だってよ 

マンションに入りたての頃は、
老夫婦でよく外出されていたのに、
この所ずーっと奥様一人、しかも杖をついて歩いてる姿に時を感じる…
それでね、余計なお世話だって重々承知! 

でも、ずーっと気になっててモヤモヤしているのも嫌だから、
尋ねてしまったの
「ご主人最近見かけないのですけど…」って

亡くなったという話なんだけど…
それをジャイアンに話したんだ~
同じマンションの住民だしなぁ~って思って…

そうしたら、
「さすが、お母さんの血筋だよね、聞いちゃうなんてさ。普通聞かないよね。」
ってジャイアンに言われて傷ついた… 

娘たちにも、知らない子どもに声掛ける変なオバサンって言われるし…
でもね、うつの私だって、無意味にやってるんじゃなくて、
理由がある時がある!

私はジャイアンに言ったよ
「私はお年寄りは気になるんだよ」
って…

そしたら、
「mercyが病気なのに、余計な心配ごとを作って酷くなるんじゃないかと心配したんだ」
って、ぐちゃぐちゃな優しさが返って来たよ 

その時私は、余計なお世話って思ったんだよ!
私が首を突っ込んでるわけではなくて、ただ聞いただけじゃん
多分、余計なこと聞いてってジャイアンは思ったに違いない…と確信していたから…

でもね、余計な心配ごとにはならないんだよ
私はその奥様の事実をただ受けとめただけ…
チョットは思ったよ
配偶者を失う辛さ…
だけど、そこで私は事実を聞いた後何も言わなかったよ
だってその人の気持ちにはなれないから、
その人の望んでいる言葉は言えないもん
ただ、心の中で私の知っているホスピスでよかった…そう思ったんだ…

以前エレベーターに乗っていた時も、
名前は知らないけど話をする人がいて、
ジャイアンが理事会で会ったことがあるっていうから、
名前を聞いたら、
「知らない」
って言うものだから、
私は今しかないと思って聞いたの(時々会うのだけど聞き忘れてしまって…)
そうしたら、後から、
「そこで普通(いつが普通なの?)聞く?」
ってジャイアンに言われたんだ 

いいじゃん、聞いたって…
「すみません、いつもお話ししてるのですけど、お名前おしえてもらえませんか?」
って聞いたよ
どっか失礼?
父にも車で迎えに来た時によく会うけど、
名前を知らないからって言われてたからというのもあったんだけどね…

この前、次女の耳鼻科に付き合った時、
飽きて泣いてる赤ちゃんがいたから、
私が持ってたお人形出してみたり、
話しかけたりしていたら、
次女に「変なオバサンに思われるよ」って注意を受けた 

私は子育てしながら公共の場でぐずる我が子を、
他の人に迷惑ではないかって不安でいっぱいだったから、
話しかけただけだよ

でも、長女や次女には変なオバサンジャイアンにはこの母にこの娘…
と思われているよう… 

私は誰にでも声を掛けているわけではない 

マンションの人は私ここに住んでますって存在を知ってほしいが一番ある! 
だから、誰にでも挨拶するよ、
訪問入浴の職員さんだろうが、訪問看護の人だろうが、
マンションの住人じゃなくても、
ウチのマンション、賃貸もあるから
出入り激しくて、挨拶する!

外で声掛ける場合は、困ってないか…が先、
電車で大声で泣いてる赤ちゃん見てると、
NHKの朝イチでイノッチが言ってたけど、
『大丈夫』ボタンを押したくなる!
近くに座ってたら、声掛けちゃうね… 

影のサンタの仕事で量販店に行った時も、
鼻血が出ちゃった子がお母さんといて、
ティッシュが足りるか心配で、
声を掛けた
近くにお父さんいて、

やっだー、いるんなら娘の心配しなさいよ 

って思ったもんだわ
出血量が多そうだったし、
指にいっぱい血が付いてたから、
ポケットティッシュ一個渡そうかと思ったのよ

外出先で、自動ドアでないと、
必ず後ろに人がいないかチェックするわ
以前は、何も言わずに入ってく奴に、

けっ、お礼も言えないの!! 

って思ったけど、
今は自己満足でやってるから、
お礼を言われたら、
「ラッキー」 
と思うだけ…

次女のバレエのママ友にも言われたの
ばあばにバレエに付き添ってもらった時の話なんだけどね、
私はそのママ友の弟君にぐずるとアメあげるの…

母は折り紙あげたんだって…

やっぱりmercyちゃんは、お母さんの娘だなって思った

って…

子どもの頃の私はそういう母を煩わしいと思ったものよ
でも、今私はそういう母から生まれてきて良かった…と思うの 

いいよ、変なオバチャンでも、この母にこの娘でも…

だけど、私今自分も大事だから、
行動に移すのはできる時限定!! 

あとは、申し訳ないけど自分の世界に入っていて気づかない 

だってさ、ベビーカーで普通のトイレ利用できずに、
誰でもトイレの順番待ちで、
トイレ我慢してるお母さんに、
「我慢しとけ」って言える?

私は長女連れてたから、
頼みやすいと踏んで普通トイレに行ってもらって、
ベビーカーの赤ちゃん見てたよ

そ、私道には限定アリで、理由がないとやりません

でも、家族に何を言われようともやめません

やめてしまったら、
それは私ではないから…


私が尋ねた時に、嫌な人、自分で出来る人は、
「大丈夫です」
って言ってくる

そういわれたら、手を差し伸べないよ

自分をご自愛しながらだからね… 

最後に、長女に「サンタはどーせパパなんでしょ?」って言われて、
凹んだ… orz 
毎年苦労して、娘たちの欲しいものを何となく聞いて、
その中から私が良しとするものを購入して、
朝早くか、夜中にセッティングして、
娘たちの用意した人参もビールもわからないように片付けてるんだよ!
わ・た・し、影のサンタ
でも、黙ってるよ… 


ただ今吸収中

昨日、たくさんの素晴らしい言葉に出会って、
いや、出会いすぎて、
頭の整理をしてるところ…

またドラマの話
眠れなくて、録画してあった海外ドラマを観ていた

「BONES」は今一番好きなドラマ…
凄い状態の死体が出て来て、
それも「あ、こんなところに死体が…」が毎回なんだけど…

その日は現場に駆け付けたFBIと専門性の高い鑑識のような人たち、
死体にまさか爆弾が仕掛けてあるのを知らなくて、
死体の調査を始めたら、
FBI捜査官が気が付いて「みんな、離れろ!!」と叫んだ瞬間、
死体は爆発…

FBI捜査官は重傷を負い、
死体調査をしていた一人は軽傷で済んでいたものの、
実は頚椎損傷で車いす生活に…

車いすになって、上司にラボに出勤してくることを、
止められた彼は、自分の輝ける居場所はラボだと言った

NHKの「べっぴんさん」でも、
すみれの輝ける場所はキアリスだと気付いた紀夫さんが、
キアリスで働けるようにした。

海外ドラマは、心理描写が細かく、人物に感情移入しやすい私
NHKも好きだけど…ね 

自分が輝くには、
どんな自分も自分と認めて、
それでも進んで行く強さ…

問題にぶつかっても、
諦めない強さ…

を感じる…

自分は自分、
他の誰とも違うオリジナルだ…

だからこそ、大事、大切な自分

ジャイアンには出る釘打たれる…ような言い方をしょっちゅうされるけど、
負けない…
私の進む方向は間違っていないから…

それだけはそう思える…
それで私は少しづつ変わっているから…




忘れていた言葉

昨日信じることを書いたけど、
100信じなくていいのだった… 

カウンセラーから、以前言われたのだった…
忘れていた… 

もし裏切られたと思って傷つかないように、
全部信じるのではなくて、
半分でもいいようなことを言われたのだと思う… 

人を信じることも大切だけど、
全部信じなくていい…
最後に自分が傷つかないように、
自分の許容範囲で人を信じ、
自分自身を守れるところ?
抜け道?
も作っておくほうがいい…

とカウンセラーに言われたのだった…

時が経つと大事なことを忘れてしまうなぁ~ 
でも、覚えていたってことは、
その言葉が何か私に引っかかった言葉なのかもしれない…

その頃の私は、今の私より、
白黒思考が強かったから…

信じるか信じないか…しかなかったの
グレーゾーン、信じることと信じないことの間はなかったの…

あと、赦す…ことに私は疲弊する…
自分が自分で赦せないから…
ずっと罪を犯して罪悪感、自責の念なんかを感じちゃってるんだよね 

だから、ジャイアンの嫌悪感は赦せない私…も関係している…
そして、今回の事故も…

何回も自分に言ってるんだ…
法律的には両者が動いているところに接触を起こしたから、
余程の過失がないと相手が悪いとは言えない

でもね、
次女から聞いて腹が立ったのは、
相手が事故現場から勝手にいなくなって、
息子(事故当時同乗していない)と水を汲みに行っていたということ…
私は現場放置にしか思えない…

それは赦せないんだ



罪を犯しても、
人は人を裁けない、
本当に裁けるのは神だけだ

…と聖書に書いてあった言葉… 

人生は帳尻が合うようになっている…

これは金城さんが本に書いていた言葉… 

そう、気づけない人間はきっと同じ罪を犯し、
それを外に向けないと生きていけないから、
誰かだったり、モノのせいにするのだった…

そこで、折角やんちゃな神様が
「自分の感情と向き合ってみなよ」
って言ってくれてることに気づかない… 

私もいっぱい神様のお赦しもらっているのに、
人は赦せないんだ… 

多分、まだ自分に厳しいから…かな…?

あ、でもおかしいことに、娘たちには無条件で赦している…
何でだろう… 

来年の課題かな~
今年中に答えが出るかな~

感覚を研ぎ澄ます…
時にはこれでずどーんと凹むから、
時々シャットダウンも必要なんだけど、
まだ自分の動かし方がわからないや…

でも、失敗しても私は私、
つまずいた時は何かに気づきなさいって言われている時…
だと思えるから…

そうだ色々あって、レンチン弁当今年最後を載せられなかった…
なので、今、ポン♪

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信じること

後頭部の痛みは、頑張り過ぎたからだったよう…
今のところ落ち着いてる… 

けど、今は長女が熱が出て、苦手な買い物に行った昨日… 

そんな中、嫌悪感に加わったもう一つの感情を見つけた…

信じない

ジャイアンを信じない

ってこと… 

もうね、信じていた人に拒絶されるのはずっとイヤだと思っていたから… 

ジャイアンには伝えたことあるんだよ
忘れていると思うけど、

あなたは私にとって信用できる最後の砦なの
それを壊さないで…

って…

今はジャイアンのこと信じられない…
もしかしたら、そう言いながらも信じていなかったのかもしれない…

ジャイアンは、自分の言ってること信じてついてこいと言う言葉さえ言ったことない…
自分のことで精一杯だからね 

私は、実家にいる両親と姉と、娘たちの愛情を感じて、
愛に溢れたと思った…

あ、ジャイアンからは感じないの 
義妹には「兄も愛がある」って言われたけど、
コロコロ変わるから、信じられないし、わっかんなーい

でも、ジャイアンを信じられないから、嫌悪感が出てきたことに、
腑に落ちた…

私は信じていた人に裏切られる…という行為をされても、
傷ついてもいい…と思う
今は…

今は友達を信じている…
距離が変わったとしても…
友達の優しさを信じている…

私は一人じゃないし… 

でも、まだジャイアンは信じられないや…
理由?
色々あるけど、
それをここに書いたら、
もっと嫌いになって憎むと思うから、書かない

いつか信じられるようになったら良いと思う… 

もう一度両親や姉を信じているように… 

見えない神様の存在を信じているように…
その神様から溢れるほどの愛を貰ってることに気づいたように…

ずーっと昔に大好きで読んでいた漫画
「人は感謝しに教会に行くんだね」
というセリフが気になっていたけど、

私はこう思ったよ
神様からもらってる愛を感謝しに行くんだって…

信じることは強くもあり、脆くもあり、
それを継続させることは難しい…
でも、もう一度信じられることは信じてみるよ… 

自分のことしか考えられない人

昨日、父に教育相談所へ送ってもらう時に、
事故に巻き込まれた…

後部座席で私は、
前が左折車で渋滞していて、
父が直進しようとした時に、
左折のウインカーを出していたはずの前の車が、
急に方向転換して右に出てきたことを全て見ている…

チョットの音だったけれど、
コレは来る!私はそう思った

「あ、やった…」

私は父にそう叫んだ…

夕方の忙しい交差点、
そんなところで事故られたら迷惑だったろうね…

私はすぐさま警察に電話しようとした…
鬱でスマホの操作ができない…
外の野次馬に「お願いします、警察に連絡してもらえませんか」
と言った

「電話持ってないの?」

帰ってきた答えはそれだった…

私は頑張って警察に電話した
次女を連れて右往左往しながら、
手が震えながら…

警察だって詳しい交差点を言ってるのに、
番地はどこだと聞くので、
急いで自販機に走った

父は
「行って良いよ(教育相談所に)」
って言ったけど、
うつの私、次女を連れてる私は何の役にも立たないかもしれないけど、
年齢的に感情的になりやすい父を置いてはいけなかった…
教育相談所に明日あらためて電話します…と連絡を入れて、
実家に電話した

相手のドライバーは女の人で、
警察に電話することもなく
道路に座り込み、
「あ~あ、やばい」
って言ってた

もちろん、いくら自分が悪くないとしても同乗者が平気かどうか、
確認なんてしなかった

小1の次女がどれだけ傷ついたか…

外傷はなくても、心は傷ついたんだよ…

教習所で何度も言われているはずだ
事故を起こした時は、
自分が悪い悪くないの前に、
警察に電話、
同乗者がいたら怪我がないか確認して、
場合によっては救急車への電話義務…だよね…

父には私が電話するからいいと言った

でも、相手の行動はどうだ?

私が母に
「事故に巻き込まれちゃってね…」
と電話しただけで、
「はぁ、あんたたちが悪いんでしょ!!!」
と食ってかかってきた…←私も黙っちゃいなかったよ次女がいたから…

そして警察が来たら、
今まで目の前で座っていたドライバーの女性が消えた…

警察に聞かれて、
「さっきまでいたんですけどね…」
と言ったら、次女が
「あっちに歩いて行った…」
と指をさした

しばらくしたら、私が住んでいる市内の有名な井戸水をくみに来たことが分かった
タンクを持って息子さんとあらわれたから…

事故を起こした中でタンクに水を取りに行くんですか?

義務違反もいいところなんじゃないの?

そこまで自分を優先するの?


私は、タクシーのダライバーならまだしも、
自分の事故に関係あるのに、
自分の用事を優先するいい大人をなんて人だと思った

そこで息子に
「車ぶつけられたからさ~」
と言い、息子も見てないくせに
「とんでもねえな…」
とタンクの水をトランクに入れているから、
この親あっての子…だあね…
外見はイケてるかもしれないけど、
中身考えた方がいいよ…あ、悪いけど、気づくの自分だから…

その息子も同乗者のことなんてどうも思わないんだ…

近くの母の知り合いのオジサンが顔を見せてくれたり、
実家の近所のおばさまが母を乗せてやってきたので、
母と入れ替わり、次女と実家に送ってもらった

後頭部が痛くて…
感情が不安定すぎて、
頓服を2錠飲んだ…

私はね、感情的にはなったけど、
この事故は必然的に起こっているはず、
私は何か見落としてなかっただろうか…と思った

わかった

事故の当事者のなのに自分のことを優先するドライバーは、
自分のことで精一杯になってる自分だ…

警察を呼んでとお願いしたのに、
無関心を装う人々は、
無関心を装うとしている自分だ…

それがわかって情けなくなった…

事故に巻き込んで悪いと思った父は、
警察と話しながら何度も
「ごめんね」
と私と次女に言った

私は
「お父さんは悪くない」
と泣きながら言った

後は後頭部の激しい頭痛で座り込んだ…
次女に自販機でお茶を買ってもらった…

近所のおばさまがクラクション鳴らして、
母が助手席の窓をたたいた時、
ホッとした…

私はもう頑張らなくていいんだ…

ジャイアンに事故の報告したら、
日本人はほぼ事故が目の前で動いても指示されないと動けないんだって、
中には動ける人いるよ、友人みたいに、私みたいに…

その人本人に「あなた警察に電話してね」
「あなたは救急車呼んでね」って指さして言わないと動けないんだって…

指示待ち妖怪みたい(NHKより、byムロツヨシ)

その晩、ビール飲みたくても買いに行けない私に、
ジャイアンがコンビニに行ってくれた…

優しかった…

嬉しかった…


今はただ、それで十分だった…


しかし、頭痛を見ていかないとね…
うつだったらいいけど、
後頭部痛いのは初めてだから…

あと、自分で精一杯の私も私、
私は自分の中を見ようとして探り出そうとして、
周りが見えていなかったから…

無関心は、
ジャイアンを無視することでどうにかやっていこうと
思う気持ちが強かったってこと

悪く感じる感情も苦しくなる感情も、
情けなさも全て自分

私は弱いんだよ
子どもを守ろうとして必死だけど…

本当はもう無理!っていいたいよ。
けど、子どものために頑張ってる

言い訳かもしれない…
自分にやさしいことしてないから…

でもさ、昨日はうつできつかったのに、
次女も巻き込んじゃったけど、
状況判断してその場に残ったことは、間違っていなかったと思うし、
次女も私も頑張ったね…
ゴメン次女よ、ママ、ちょー頑張った…





嫌悪感と愛 2

暗い部屋で泣いていたら、
次女がハートの羽の付いたクマさんのぬいぐるみを持ってきてくれた 

「この子に何か話しかけてあげて…」
次女が言った

古い心理療法でエンプティ―チェアーというのがある
誰も座っていない椅子に、自分や思いの告げたい誰かが座っていると設定して、
話しかける…というもの。
私はコレ、ちょー苦手で、話しかけても嘘くさくてダメなの 

でもね、相手はかわいいクマさん、つぶらな瞳で私を見つめているの 

その前は、私もう駄目だ…
母親失格、最低な人間、神様私のことも尊い存在だと思っているのだろうか…
ブログで知り合った方々の名前も出てきた
できないよ~私…
どんどんネガティブな気持ちでいっぱいでたくさん泣いた…

だけどね、クマさんに話しかけてみたの… 

悲しいの私…
だって私が全部悪いみたいじゃない…
そんなつもりじゃにのに…

悲しいの、淋しいの、誰もわかってくれる人がいないから…

誰も解ってくれない人がいないって言うのは、
淋しいことだよね…

特に、大事な人に、大切な人に話しかけても、
わかってもらえないの←この時は実家の家族のことを言った…

大事な人や、大切な人に話してもね、
否定されるんだよ
聞いてもらえないんだよ…

それって淋しいことだよね…

だからね、いつか自分の気持ちを話すのをやめたんだ
否定されるなら話さない方がいい…
聞いてもらえないんだったら話さない方がいい…

自分の本当の感情の入ってる大きなバケツにそっとフタをしたんだ…

でもね、そのフタをしたバケツがたくさん並んじゃったの
困った、どうしよう…
フタを開けたら大変なことになる…

だけど、嘘つきの自分はもっとイヤ、
フタをそっと開けてみたよ…
もう蓋をしないって決めたんだ…

だけどね、話さないと決めた私、
実は淋しい、苦しい、ツライ…それが本当の気持ちじゃなかったんだ…

本当はね、
一人ぼっちだって感じたの…
孤独を感じたの…

大事な人に話せない、聞いてもらえないってことは孤独を感じるの
だから、ツライの

もう私は淋しい思いをしたくない
孤独を感じたくない…
だって、だって、その人たちは大事な人だし、

大好きな人たちだから…

あ、私、ジャイアンに嫌悪感を感じているのは、
実はすっごい大好きなのに、嫌悪感を感じているのかもしれない…

それで、私がファイティングばりばりなんだ…
また孤独を感じたくないから…
自分にまた嘘ついていた…

完全な確信じゃなかった…
そうかもしれないに近かった…

でも私はこれはケンカじゃないから、
家族に伝えなきゃって勝手に思って、
動いた…

ついてるTVを消し、
娘たちをテーブルにつかせ、
ジャイアンにも

「私の話をちゃんと聞いてほしい…」
と言った。

ジャイアンは最後まで私の目を見ようとはしなかった、
人が話していても楊枝で歯の掃除をする手をやめなかった
もう、分かってくれなくてもいいと思った
私は自分の気持ちを伝えに来ただけであって、理解してくれなくてもいいやって…
そうしないとまず、ジャイアンの人の真剣な話を聞く態度がなってなくて、
失礼だから…って言いたくなる…

もうどうでもいいと思った…この時だけは…

「私はみんなのことが大好きだからね」
「ジャイアンのことも大好きだからね」
「かえっちゃんやゆっちゃんも大好き」

ジャイアンは早く話を済ませようとした
でも私は続けた…

「私が話をしているのだから、ちゃんと聞いてほしい、子どもたちに同意を求めたり、
 かえっちゃん(長女)をくすぐったりすることはやめてほしい…」

ジャイアンは、
「だって、もう、△△(次女のこと)が泣きそうじゃん」

「わかってるよ。ゆっちゃんは、色々話しているから私の気持ちが分かるんだよ」

「私が大好きだから話しているのに、それを否定されたら、淋しくなっちゃうんだよ!」
(具体的な例を出した)

最後に、
「これで話を終わりにします。ご清聴ありがとうございました」
と…

今でもジャイアンにはイヤな気持ちの方が大きい

でも、もうこれ以上のことはジャイアンに伝える気はない、
本当にジャイアンに愛があるかは確信できないから…

ただ、嘘ではない、嘘の気持ちではない、
私の本当の気持ち…

それで、私がどう変わるのか、相手がどう変わるのか、わからない…
ジャイアンの変化は期待しない…

私はもう、前の私じゃない…
そうなりたくないだけだ…

娘たちには泉のように溢れてくる愛、
いくらでもどうぞ、
きっと君たちへの愛は枯れないから…
私が生きている限り…


嫌悪感と愛 1

週末カウンセリングで、嫌悪感をどうしたらいいか…
相談してみたけど、
答えは出ずに帰って来た…

なぜ今、嫌悪感かわからないと先生にも言われた…

そして、平穏無事な冬休みを過ごせるよう、
実家を活用するようにも言われた…

X’masには教会に行って良かった。
お世話になっている代母(洗礼や堅信を受ける時の保護者的存在)さんに会えて、
感極まって泣いてしまい、
いっぱい抱きしめてもらったのと、
「あなたは一人じゃないのよ」
「真理は聖書に書いてあるわ」←「愛」だと私は思ってる、最近
と言われて、なるべく会えるように機会を作りましょうと言ってもらえた…

帰ったら、家は真っ暗だった
実家に子どもたちを預けていたけど、
ジャイアンはさっさと寝てしまい、
「おかえり~」
とも出て来なかった… 期待しない、期待しない

次の日、それはやってきた…
我慢することにもう限界がやってきた… 

次女の写真館に行った(七五三の写真撮影の打ち合わせ)
その前に既に私は次女の撮影に時間がかかると辛いし(うつだから)、
和装にも洋装にも会う髪型にして、
撮影時間を短縮することを考えていた…

でも、そんなことジャイアンは分かってないから、
和装用、洋装用の時間を全てとっていた…

時間を短縮すれば、
撮影が終わって次女も長女もバレエに行けると思っていた

長女は行けても、
次女は無理だった…

同じ髪型で…
と言ったけど、
和装の後、洋装に着替えても30分待たなければならないことを
写真館のスタッフに告げられた…

本当は次女はテストの後で、
先生にお礼の品を仲間と渡すよう言っていて、
私が用意していたから…

ジャイアンが写真館に電話した時は、
まだその日にレッスンが入るかわからなかった…

でも、ジャイアンに言われたんだ
「バレエ、休ませりゃいいじゃん!」
そう言われて、私は何も言い返せなかった 
私にとっては、お礼をするのは特別だったから…
それに、バレエをやめさせる冗談?
をよく繰り返し言うジャイアンには言えなかった。

だから、全ての予定が狂って、
私は我慢の限界を通り越した… 

帰宅してジャイアンに言った
だって、お礼の品を渡すママも探して届けないといけないから…

ジャイアンは「あの時何も言わなかったじゃん」
と言った。
私は、「言える隙さえなかったよ」と…
そうしたら、
「じゃあやめればいいじゃん」とジャイアン
「それでもいいよ」と私
いつも、全部なかったことにすればいいという人だから…
だったら、そうしたら…と思ったんだ

そして、この後事件は起きた

「△△(次女の名前)、お前その日バレエ行きたいのか?」
そう聞かれたら、恐れている人に「行きたい」とは言えないよね…
次女は
「行かなくてもいいよ」
と言った

そして、このやりとりは私の目の前で全て行われたのだ

卑怯じゃん
私が悪いみたいじゃん
私が独りよがりで勝手なこと言ってるみたいじゃん

ジャイアンが買い物に出た後私は物を投げまくった…
娘たちがびっくりして他の部屋からやってきた…

長女は私に何が起こったのか理解して、
「ゆっちゃんが、バレエ行かないって言うからだよ!」
って次女に言ったけど、
私は…

いいんだよ…
でもパパにああいうことされちゃうとママは全部自分が悪い
って言われてる気になっちゃうんだよ
ゆっちゃんは悪くないよ
ママが悪いんだよ…

涙が溢れた…
次女も泣きそうだった…
長女は困っていた…

私の気持ちが落ち着いた時、
次女が台所で洗い物をし始めた…

え?何で…

あ、でも私食洗機回すの忘れてた!!
ヤバイ!
ゴハンまでに間に合わないけど、急いで回そう…

でも、昼食のゴハン、ラップ(最近私全部取らないの)はかけなおしていたものの、
冷蔵庫に入れず放置されていた…

次女が頑張ってお皿を洗ってくれていた…

ゴメン、パパが洗っていなかったんだね…

私が謝った


何だかもう、やってられない気持ちだった…
トイレにこもってみたり、
干している洗濯物を寄せて戸を閉めて
なるべくジャイアンの声が聞こえないように…
と耳も塞いで布団にくるまった…

帰宅後、「おい、食器並べろ…」と子どもたちに言ったジャイアン

娘たちが
「今食洗機に入っているから…」
と言ったら…

「じゃあ、並べられないじゃん」
とジャイアン…

じゃあ、並べられないじゃん?
なんだそのもの言い…

完全ブチ切れた私…

ずかずかキッチンの方へ行き、
「すいません、私が食洗機回していなかったから…」
謝りたくないけど謝りながら、
食洗機から濡れている食器を出して、
布きんで急いで拭いた…

「謝ることないじゃん。別にダメだって言ってるわけじゃないんだから…」
ジャイアンは言った

「そういう風に聞こえるの!」
私は食器を拭き終えたら誰もいない部屋にこもった
暗い部屋に…
溢れる涙をあふれさせた

長女が「ママ大丈夫?」ってきた
本当は良いよ…って言われたら、実家に行こうと思っていた
「ママがばあばの家に行ったら困るよね」
と長女に聞いたら、うんと頷いた…
この部屋で気持ちが落ち着くのを待とう…
そう思った

自分の気持ちに無理に向き合わないように言われた(カウンセラーに)
でも、ここまで来たらもう限界だ!

自分に問いかけ続け悩む…

ど~しても、ジャイアンがイヤ! 

嫌悪感が強くなる~~~~~ 
視界に入られるのも、
一緒のテーブルに座るのも、
話しかけられるのも…

味方でいよう、応援はしよう…
その気持ちは変わらない…(心には落ちてないけど)

子どもの前で悪い影響を与えちゃいけないと考えすぎかなぁ~

でも、風邪ひいたら協力できないよって言えばいいじゃん、
しばらくご飯を作るのは無理だって言えばいいじゃん
私が
「申し訳ございません、うつが中々治りませんで、
 お忙しいのは重々承知しておりますが、
 食事を作っていただけませんか?」
と言いに行かないといけないんだろうか… 

物事をスケジューリングしたいのは、
私、頭ではわかってるよ。
でも、私はうつです!
質問攻めには困ります。
今日一日を一生懸命生きているから… 

コレは全部外に向けた私の感情…
あ、まだきっとあるけどね…

自分の内側に向けてみたんだ…
「どうしてそんなにジャイアンが嫌なの?」

自分を映してるがジャイアンだとしたら、
私がちょーファイティングポーズで何かを守ろうとしている?
距離が取れてない?
相手の立場を考えて行動できてない?
視野が狭い?

何か腑に落ちない… 

ジャイアンに認めてもらおうと頑張ってる?
(自尊心に欠けてる?)
ジャイアンの仕事であるはずのお風呂洗いをしたのに、お礼なし
ゴハンの準備(母が持ってきたもの、ヘルパーさんが作ったもの)をしても、
気にいらないからって食べないこと?
頑張って年賀状レイアウトしてプリントアウトしたのに、
お礼も何もないこと?因みに年賀状も買ってきたし…

チャイルドは気がついたら拗ねてた…
ごめん、放置していて…
手を繋ぐの忘れてた… 

う~ん、でもでも、わかんないやー
カウンセリングで相談してくるのだ 

良い新年迎えたいもんね
愛に溢れた自分が好きだもん 


思春期へ向かって…

昨日アップできなかった、昨日のレンチン弁当

DSC_0354-crop.jpg 

昨日は長女のバレエの日、
帰宅時「足が痛いから行かない」「今日はシャキッとしてないから…」
と色々理由をつけていたけれど、
多分テストの成績で行きたくないんだろうなぁ~と私は思った。

ただ、足が痛いのは以前から言ってるから、
様子を見て整形外科を受診しようと思っていた。

テストの次のレッスンで、
先生にお礼の品物を渡すことが決まっているので、
それだけはみんなと渡したら…と提案した…

そうしたらね、トイレに行った後、
「やっぱり行く」
って…

段々複雑化していく長女の心の動き、
押したり引いたりが難しくて…

でも、自分の思ったことを話してくれるから、
まだいいのかな…

話してくれるだけいいのかな…


そこがわからない…

汚いお話なので、苦手な方はスルーしてくださいね…

ジャイアンと結婚する前、
今日はカラオケに行こう…という話になって、
カラオケに行った… 

私は2人カラオケは苦手だ 
カラオケルームの借りた時間を気にして、
次々歌う曲を入れてかないともったいない…
それを2人でやるのは大変だし、
私としては大人数で歌い、踊りまくる、笑いまくる楽しいカラオケが好き… 

でも行ってみた… 

結果、ジャイアンは
「もうmercyとカラオケは行かない」
拗ねた… 

何でかっつーと、
私がジャイアンが歌っている間次歌う自分の歌を探して悩んでいたから、
自分の歌を聞いてもらえなくてつまんないんだってさっ 

だったらさ、カラオケ行こう!じゃなくて、
カラオケに行って、僕の歌を聞いてほしいんだけど…
(因みに僕歌上手いでしょ、褒めてね…もあったんだろうね)
が、正しい誘い方じゃないの?

私は普段から仲間とカラオケ行き慣れてるから、
そうしただけだよって伝えたけど、
ジャイアンの気持ちはおさまらなかった… 

謝ったよ~訳わかんないけどさ~ 

で、もう一個。
さあ、ここまで読み進んだ

あ ・ な ・ た 

これ、どう思います?


今のマンションに越してきて、
ジャイアンと一緒にお風呂に入っていた時、
浴槽に一緒につかっていたんだけど… 

ガスが出るかと思ったジャイアン、

でも、

実が出た!! 


私は介護福祉士ですけど、
いくら夫でも、
実の出たお風呂に一緒に入るのは無理です 
しかも、固形じゃありません 


私はその時の記憶をよく覚えていないけど、
実が出た瞬間、

うわ~ 

って思った


ジャイアンが言うには、
「mercyは、ちゃんと洗って入れ直してね、って言ったんだよ。
 ひどいよ、僕が出したものだったら一緒に入れるでしょ?」
って…

はぁ~~~~~? 

あの、既婚者の方に質問 
この状態で一緒に入れます?

私、間違ってます?

しーかーもー

それを何回も私に言うんだよ。
子どもたちの前でも言ったね。

ひいてたよ、思いっきり…
娘たち… 

娘たちが赤ちゃんの時の沐浴で中で出ちゃったときも、
キレイなお湯を入れ直してもう一度中に入れたよ。

寝たきりのお年寄りが機械浴で出ちゃったときも、
そのお年寄りの体洗ってる最中に急いで流して、
入れ直したよ

そういう系の人なんだろうか…ジャイアン…

その時から10年以上経つけど、
根に持つオトコ、どーよ…

よくわからない…
いや、全然わからない…

ちゃんちゃん♪

最後までお読みくださりありがとうございました m(__)m








昨日、長女が学校をお疲れ休みしたので、
私は一人ゆっくり出来なくて、
今日は次女の学童のお弁当が始まり、
うわぁ~な朝だった~ 

今日のレンチン弁当 

DSC_0353-crop.jpg 

白い方は球体になっていて、
おかずを入れると全部中心に寄ってくる… 

少食なので、
今日の感想を聞いて、
明日の量を考えるのだ… 


さてさて、
今日の私は朝からイラつきまくっていた… 

何でかと言うと、
不得意な台所に立つから…

まだバレエのテストの疲れが取れていないのに、
学童のお弁当を作ったので、
疲れがどっと出て、
イラついて、
怒りまくってたみたい… 

英語の勉強になるからと、
字幕の『スコーピオンズ』という海外ドラマを見ていた 

心臓移植する女の子の手術の直前に、
輸血用血液に試験用血液(伝染病の元が入っている)が混ざっていることが判明、
スコーピオンズが犯人を捜しながら、
女の子の移植が出来るようにする内容…

女の子のオペが始まり、
輸血用血液が時間内に届くかハラハラした… 

移植しても拒絶反応が出ないか
12時間が山…

助かって、助かって、
ウォルター(スコーピオンズの一人)のためにも…

助かった時、
私もすごく嬉しかった…

そして、女の子にママが

「頑張ったわ」

と行った時、あの

BRAVE

という単語が使われた…

いっぱい涙がこぼれた…
「頑張ったわね」もBRAVEを使うんだ…
そう思ったから…

そう、私は頑張った…
今までも、テストの時も…
これからも…私のキーワードはBRAVE、ぼちぼち…だもんね 

そして、見終えたら、心は爽やかになっていた… 



そして…

やっとバレエのテストが終わった~~~~~ 

私、大道具でもやっていけるわ~(笑)

結果としては、

長女→銀メダルにシール2枚(賞状に貼ってある) 
次女→銀メダルにシール1枚 

次女の結果に私は満足なんだ 
去年、自分はシールが貼ってなくて、
「シールが貼った賞状が欲しい」
と言っていたのと、
喝を入れたからね 

でも、結果が私も納得いかないのは長女だった 
あれだけ頑張って練習し、
私は彼女の努力が実ったら泣いてしまう~~~ 
位の気持ちだったけど、
結果3年生5人中金3人、銀は2人だった…

銀を貰ったもう一人の子も納得いってなかった…
長女は拗ねて「やめたい」と言った。
私も納得できてないから、何も返せなかった… 

昨晩ず~っと考えて眠れなかった…
私は何が納得できないのか…

いつも見てくださってる先生が審査するのではなく、
本部の方が選んだ方が審査しにいらっしゃる…

ふと思った。
私はセンター試験は受けたことないけど、
受験もテストもピアノの発表会、検定…と経験してきている…

受験の時、私が一生懸命取り組んだところまで見られているのだろうか…
そうではない…

悪く言えば、結果のみだ…
結果を残すために勉強するのだ…

バレエのテストも同じではないか…
そう思ったの

それまで頑張って練習してきた
それは当然誰もが一生懸命練習してきてることなのだと思う。
結果を残す…

それは多分自分との闘いなのだと思う
小学生でそれを学ぶ…
過酷だろうと思う
辛いことだと思う

そうやって、毎年毎年生徒さんも減ったり増えたり…

でも、私はそんな娘たちを叱咤激励しているから、
この経験はいつか役立つものだと思う…

成績が良くて喜ぶ人、
成績が悪くて落ち込む人、
でも、それぞれをそれぞれがどのように受け取って先に進むのか…

そういうことなのではないかと思った…

2016 12 ballet test 4 

長女と本部にいた経験のある審査の先生 NYから

2016 12 ballet test-crop 

次女
テーブルの後ろに立ってらっしゃるのが、バレエの先生

      ☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆

コメントをくださった皆様、
まとめてここにコメントすることをお許しください

無事に終わりましたので、
また日々のことを綴りながら、
皆様のブログを回りたいと思います

たくさんの感謝を…
ありがとうございました


待ち時間のスタバ

今日は最後のリハ 
早く帰れるので、休める~~~~~←母の気持ち 
え~ん、踊れてないのにテスト来ちゃう~~~←娘たちの気持ち

sketch-1481972844841-crop.jpg

スタバもX'mas仕様

昨日待っている間、3年生のママと次女がやる気がなくて叱った… 
と話をしたら、
「私もね、同じ事言ったよ。
お金払って遊ばせに行ってるんじゃない。だったらやめてちょうだいって~」 
やっぱり、戦友のママとの話は、身に染みるわ~ 

今までやってきたことのできることを、
審査の先生に見てもらおう…

う~ん、ママは金メダルは要らないけど、
キミたちの努力の結果が評価してもらえるといいと思う…

だって、ママはもう評価してるもんね。
時には、ぐちゃぐちゃになってパニックになる長女に対応し(完璧主義子で)
時には、ぜ~んぜんやる気のない次女にお話しして叱り、
ママは当日のリノリウム敷きまでは頑張る!
けど、あとは、キミたちを温かい目で見守っているからね 

ご自愛デ~

昨日はほぼ寝てた 
リノリウム、ちょー疲れる…あと本番だけだけどね… 

今日も忙しいので、
過去の画像で… 

2wayカーデガン-crop-tile 

↑コレ、去年編んだ、長女の…
大人バージョンと違うでしょう?
「夏にはおるものがない」っつーから、
母の愛情込めて編んだのに、
「あ、あれ、いらない~」
とか言いやがる… 

私も負けずに、←負けないアラフィフ
「わかった、じゃあ、△△ちゃん(いつもお下がりを渡してる)にあげるわ~、
 あ、〇〇ちゃんの方が喜んで着てくれそうかなぁ~(長女の小学校の友達)」
と言うと、
「やっぱ、着る。しょーがないから…」←しょーがない、いらん 
母の愛情を素直にお受け

来週、コメント、ブログ回りいたします~ m(__)m 

今日はお休み

今日は疲れたのでブログお休み 

うさぎのおまんじゅう、
見てくださいさいな 

DSC_0332-crop.jpg 


近づく本番

昨日、明日、日曜日とバレエのリハがありまして、
土曜日は姉妹の練習。 

そして、土曜日は父が動けないので、
長女のバレエの間に、
次女を連れて耳鼻科に吸入…

その日は帰りだけ一駅電車です 

昨日のリノリウム敷きもハードだった~ 
私もあんまり無理しちゃいけない状態だけど、
次女と同じ学年のママが肋骨骨折らしい…  

頑張っちゃダメよ~
って言いつつ、私もだ!と… 

昨日は、リハ前に幼稚園、1年生クラスの練習があったけど、
木曜、本番の月曜日は前の借りてる方々が撤収したら急いで敷く!! 
という感じ。

土曜日の練習と、日曜のリハは場所が違うので、
リノリウム敷きナシ…ほっ… 

次女、おーい全然覚えてないじゃん 

ママ覚えたからテストに出て踊っちまうぜ! 

見学していた同じ学年の弟君が踊れるので、見ていた次女…こ~ら~ 

そして、うきゃ~3年生(長女)に厳しい…先生… 
テスト会場の入り方を間違えたら一喝… 

頑張りまくってる長女がちゃんと休息を取れてないことが心配な私…
だって、夜中のおねしょで布団がビショビショになったからって、
雑巾で吸い取ってたって言うんですもの。

そんな時はママ起こして、ママの布団に寝なさい!

って言ったけど… 

私はキレイに踊れているように思うけど、
長女は先生から注意を受けると、
完璧に踊れない自分を責めるんだよね…

ご自愛できない長女にはいつもより優しく接しないと… 

鼻ずるずるの次女も心配だけど、
毎朝耳鼻科で吸入して学校行ってるし、
金曜日も診察予約入れたから(薬がなくなるので)、
とりあえずフリだけは覚えて~という感じ 

キレイに踊る長女と可愛い次女
ママは君たちを見ているだけで幸せじゃ~ 



離れ小島

今娘たちの小学校では、インフルエンザがやってきた~ 
でも、そうでなくても、私の苦手な胃腸炎や、おたふく、
マイコプラズマ肺炎、水疱瘡などが報告されているんだとか…

特に長女の学年、最初隣のクラスでインフルエンザが流行っていたのが、
長女のクラスでも出始め、

しかも~ 

最初に休んだ子の周りで次々休み、
長女は今の所平気らしいが、
その周りに長女も入っている…

クラスの子達は、長女がいつ休むか心配?興味?
があるらしいけど… 

長女が昨日、
「のんちゃんが出て来てくれなかったら、本当に一人だったよ~」
と話してくれた 

バレエのテストも大事なんだけど、
長女は予防接種を受けてもかかると重症化するから、
うなされている長女がかわいそうで、
できたらもらわないで~ 

喘息家族に咳はキツイっす。 

私、妊娠中にもかかってるから、
辛すぎて覚えてない…
ただ、薬は飲めないし、自力で治すしかない、
でも咳でお腹が張るし、
長女が大丈夫か心配だった

そのあと、母には「あんたからうつされた」と言われる
おまけつき… 

ま、それも思い出なんだけど、
問題は今!

健康、元気でいることが一番幸せだから… 

なぜ被害的思考が強いのか

今朝は手が震えず、キーボードが打てる…
嬉しい… 

実は一昨昨日からの手の震えが連日続いて、
夕食時は酷かったものだから(片手でビール缶を持つと怖い位震える)、
救急外来受診したの。
救急相談してね。

結果、薬飲みすぎかも
とりあえず、心療内科の薬が減薬できないか相談予定。
あと、夜間の咳を抑えるために貼っている、
ホクナリンテープも相談。

緊急性はなくて、
震えは不安だったけど、
緊急性がないので早く帰宅したかった… 


さて、前置き(?)が長くなってしまったけど、
私が被害者的思考になる根を張ってる理由の一つが、
周りの言葉の囚われ

予定に合わせて健康でいなければならない…
という強迫的な考えも、
理由があった。

小学校中学年の時までさかのぼる…
実家では毎年夏休みに海か山に行っていた 
毒親さんは家族旅行が好きというデータもある

もちろんその時も、海に行く予定だったんだけど、
朝から私は腹痛が酷かった

でも父は予定を強行した。
自家用車で行くんだし、
私は母と後部座席で寝ていればいいと…

母も確か「やめた方がいい」と言ったのに、
強行したはず…

後部座席で母の膝枕で、
腹痛を我慢するのは辛かったと思う… 

途中あまりにも私が痛がるので、
病院に寄った 

受診後、私は車に戻り吐いた…
いつも吐いた後は口をゆすぐので、
うがいをして、
駐車場に吐き出したら、
姉がそのうがいの後を、
私の吐しゃ物と勘違いして、
「ひゃ~」と言った。

自分は汚いと思った… 

車内を掃除する両親を見て申し訳ない気持ちだった… 

それは嘔吐恐怖症になる前…

こういう強行なことをしてくれると、
体調を悪くした私が悪く感じる… 

結局旅行は取りやめ、家に帰ったから… 

その他、
おおみそかに腹痛になった時は怒られた。
お正月に虫歯が腫れて凄い顔になった時も、
私は怒られた。

病気になると、
全部私が悪いと叱られるのだ

大人になり、未だに原因のわからない子宮内膜症の時も…
怒られた…原因が分からないって言ってんのに…

以前離婚した時に、
うつ状態になったら、
「何悲劇のヒロインぶってるの」と母に言われた。

そう、わたしが体調を崩すと良いことな~んもないの。
あたりまえなことだけど、
そこに私が悪いも追加されるんだよね~

な~んだそんなことか…って思う方もいらっしゃると思うの。
でも、それは間違った感情ではないですよ~
物事に受け取り方は、人それぞれ… 

だから、自分が何でもないと思っていても
人によっては全く違う受け取りをする… 

でも、その感情は間違っていない。
私が思ってしまったことも間違ってはいない…
囚われだと思えたことで、
改善することもできるし、
あの頃の私はこうだったけど…今はどうする?
が私の課題だと思うから…

喜んでつまずいて気づきで人生豊かに…

被害的思考になった時に
それに囚われないために、
「私はなんのためにそれをするの?」
と立ち止まってみるといい…そうだね…



BRAVE

BRAVE…私の来年の言葉なんだって… 

昨日カウンセリングで、
今の焦燥感やバレエのテストや発表会の度に具合の悪くなる私
そんな話をした。

以前書いた『何を焦ってるの?』にも書いたけど、

子どもが体調を崩したらどうしよう…
子どもが体が弱いのは私のせい…
私が虚弱だから…

被害者的思考が強いから…と書いた。

でもね、カウンセラーの先生によるとmercyは虚弱じゃないんだって… 
以前先生に
「mercyさんはストレスで病気になっている、それは子どもの時からそう…
 決して虚弱ではないですよ」
と言われたことがある。

でも、私は被害者思考が強くて根を張っているから、
そう簡単に「そうですね」で終わらない… 

何かきっかけがある時に出てくる被害者思考… 

今回も先生は、
「あなたは虚弱じゃない。だって、これだけのサバイバルな人生を送ってきて、
 虚弱だったら、
 入院してる、出入りするはず…
 そういう人もいるの」
と話してくださった。

そうだ、
私は色んなことに囚われて、
他の人より回り道をして今を生きているかもしれないけれど、
病院に入院してしまいたいときもあるけれど、
子どものことを考えると、
病院に入れてください…とは言えない… 

常にサバイバル状態… 

バレエのテスト、発表会で被害的思考がでること、
手帳が予定で埋まっていくと、
この日は体調を崩してはいけないとファイティングポーズをとっていること…

でも、基本全て行えるのは、
健全な身体があるからこそ…

そこで無理な力や囚われ思考にもがいていたら、
先に進むことよりも、
自滅する方が早い… 

BRAVEは、私の人生そのものを表した言葉かもしれない…
今までも、今も、これからも…

何かの本に、
平安な人生はつまらない、
いろいろあるから、
その色々につまずいて気づく人生の方が豊かだ… 

だったら、私は喜んでつまずこう…(Mではないですよ)
一時辛いだろうけど、
そこから何かを知ることが出来るのなら… 

囚われは、自分の人生を囚われた状況で私に見せてくれる…
やっぱりこうなるじゃん的な…

でも、囚われていることに気づき、
その原因が分かれば、
先は明るい…
違う人生に気づかせてくれるのだろうね 



私がジャイアンにできること

風邪をひく前から考えていたこと 

私は、自分を標準と考え、
それ以上に自分より尊敬できるところがない男性とは付き合えない

なぜなら、見下してしまうから…
(嫌な女ねぇ~) 
多分、お兄ちゃんとか、弟を知らない分、
父や祖父しか知らなくて、
観察不足だったのかもしれない(観察日記か~い)

ジャイアンにも言葉で伝えないと…とカウンセラーに言われたけど、
やっぱり私はジャイアンに愛情さえあるのか分からない… 

なんなんだろう…

どうしたらいいんだろう…

本を開いてみても、ネットを開いてみても、答えはなかった… 


でも、今は答えの時じゃないんだ…と思って、
放置しながら過ごしてきた… 

やっぱり答えは、求めているとやってくる… 

私がジャイアンにできること、
それは

味方

でいること。

応援すること。

それだけ…
人によってはそれを愛情と言うんだよ…と言うかもしれない…
もっと何かないの?って思われるかもしれない…

でも、今の私にできる、ジャイアンに対する気持ちは、
味方でいること、応援することでいっぱい。

そう思っていたら、ジャイアンをもっと好きになるかもしれない…
やっぱり変わらないかもしれない
それでもいい…

そう感じてみる…

今の私にしっくりくる言葉だから… 


何を焦るの?

まだまだ風邪っぴき 
咳喘息持ちは、咳が続くと辛いこと… こんこん

…でも、コレ、体力だけじゃなく、
心も疲弊してるってことだ… 

全然薬効いてないじゃん 

さてさて、なんでこうなっちゃったの?

それはね、バレエのテストがあるから、
子どもたちの健康管理をしなくてはならない…と思っているから… 

そしてまた、よみがえるあの言葉…

「mercyは体が弱いから…子育てできるか心配だったんだって母と話してた…」(友人)
「〇〇するからよ!」(母の言葉)
「mercyは体が弱いから、僕(ジャイアン)に似ればよかったのにね」

子どもたちが体調を崩すと、
私がいけない…に聞こえる…

友人もジャイアンも何とも思っていなくて、言ったのだと思う。
母は意味不明(自分の常識だから)

早く寝かさなきゃ、
早くお風呂に入ってもらわなくちゃ、
無理させないようにしなきゃ…

なぜ?

みんなが私が悪いというから…

ホント?

体調を崩したら、私は悪い親?
体調を崩したら、私のせい?

被害的思考だ… 

そうじゃない?

だって、私が寒い中、ジャケットを着せずに外を歩かせてる?
ごはんだって、母が作ってきてくれるじゃん、それはいけないこと?
無理に夜遅くまで起こしてる?

違うでしょ?
mercyがコントロールしてどうなることではないよ。

体調を崩しても我が子は我が子、かわいい娘たち…
それに変りはないんだよ。

喘息や、アトピーになったのも、粘膜が弱いのも、
私の責任ではないと思う。
でも、親として思う、
他の元気な子のように産んであげられなくてごめんねって…
それって、実は私の勝手な感情だ…

焦らなくていい、
支配しなくていい、
彼女たちにも選択権はあるはず…

私はそっと見守る親でいたい…
だからこそ、焦ってはいけない…
大事なことを見落としてしまうかもしれないから…

休もう。
休もう、元気になれるまで… 

      ☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆

昨晩、眠れなくて、頭のグルグルが止まらなくなって、
カウンセリングのアンガー・不安ログ書式を利用して色々書いてたら、
出てきた言葉たちをまとめてみた。

チャイルド、一緒に行こうね。
私は、どうやらキミをほったらかしにし過ぎたよう…
私も大事、チャイルドも大事…

我が家の洗濯機

今、風邪が長引いてるせいか、
副鼻腔炎(だと思うんだけど)で、頭痛が激しいせいか、
感覚の鈍っている私…

金曜日の呼吸器科受診まで、
咳喘息の発作が出ませんように… 

今日は感覚の鈍くなった私が日々感じていること…
それはドラム式の洗濯機…

最初に使っていた中古の洗濯機が、
次女がお腹にいるときに壊れてしまい、
近くにコインランドリーもあるけど、
洗濯前は良いけど、洗濯後が重くて、
結局、量販店まで買いに行った… 

メーカーは既に日立に決めていた。
以前、量販店の店員さんに「くらしの手帳にも書いてあった通り、日立です」
って言われて以来、日立にこだわっている 
(友達のご主人は日立関係なので、「お買い上げありがとうございます」って)

静かだったら東芝…と思ったけど、
そこの店員さんには、
音量はどこもかわりませんよ…って言われて… 

ただ、普段はパンフレットを見てじっくり考える私だけど、
今回は妊婦だしいいやって思って決めたのが悪かった… 

トイレマット、キッチンマットが洗えない… 

えぇ~~~~~ 

そんなこと、知らんかった~~ 

でも、とりあえずやってみないと納得しないので、
やってみた…

「ピピピピ…洗濯物が偏っていて脱水できません」
はいはい(マット広げて置いてみる)
「ピピピピ…洗濯物が偏っていて脱水が出来ません」
もう~また~!!
「ピピピピ…洗濯物が偏っていて脱水が出来ません」…

何回もこれを繰り返し、
結局洗面器にビショビショのマット入れて、干した… 

干した途端、すごい、全然脱水できてないから、
滝みたいになる… 

そんなことで、最近は洗ってもうだけにしたトイレマット。
キッチンマットは水拭きできるものに変えた… 

絶体次はドラム式はやめよう…と覚悟したのでした 

風邪ひいた~

私、完璧に風邪をひいてしまいました 

今の状態で風邪薬が無くなったのに、
自力で治そうなんて
自分に対して罪を犯してしまったわ~

自分にやさしくできていない私に…反省… 

昨日も、自分で洗濯たたむの難しそうだから、
「お母さんにたたんでもらって~」
って、父にお願いしたのに、
父がたたんでくれた~ ←ジャイアンの下着もたたませる娘… 

 ありがとう 

うふふ、やっぱり洗濯もキレイにたたんであって、
父らしい… 

バレエのテストまでは、
なるべく私もテストに傾くし、
ジャイアンには協力してもらうのは無理(仕事でもっと余裕がない)だから、
母に洗濯ものをたたむのをお願いしたの 

夕方病院行く予定。
午前中の先生、薬出してくれないから… 


今朝、私はジャイアンのドアの確認音、6回だと思っていたら、
娘たちが、
「パパ、8回もドア、ガチャンガチャン…してたよ」
って… 

次女は知らないから、
何で?って
「パパね、お仕事忙しいから、余裕がないと思うんだ。
 だから、昨日も厳しかったでしょ?(隊長でした)
 ママもなるべく、フォローするから、
 ちょっとパパそうなんだなぁ~って思ってて…」
と、娘たちに声を掛けた 

そんな中の、

は~つ~ね~つ~ (IKKOさん風に)

そんな中、作るな~って思う方もいらっしゃると思いますが、
バレエの時間つぶしに、友達の子どもたちに(アメリカへ送ります) 

DSC_0344-crop.jpg 

注意された~

昨日カウンセリングで、
ジャイアンのことを相談したら、
強迫神経症だったら、そうなるんじゃない?
なかなか一緒に住んでる人に、しょうがないと思うのは難しいけど、
しょうがないと思っていかないとね…
って…

ようやく実家のことにしょうがない人たちだって行きついたから、
ジャイアンにもそういう気持ちになれればいいと…

う~~~~~ん、
言うのは簡単、でも難しい 

だって、すごい時間かけて私が分かったことだから…

でも、私としてはこの時期にそう言われるのが、

ちょー無理 

だったの。
悪いけど、娘たちのバレエのテストでいっぱいいっぱい。

でもね、それも先生は、
「普通の体だと思って動いてない?悪いけどあなたは病気なのよ」

はい、そうなんです。
手抜きできることは、手を抜かないと…
ただ、リノリウムを敷かないでその場にいると、
今度罪悪感に襲われるし、
罪悪感感じないようには、まだ私はできない… 

子どものためにも無理をしてはいけないことは分かるけど…
頭ではね…

ヘルパーさんが言ってくれる。
mercyさんが一番大事!次に子ども、旦那は放っといていい(笑)
あと、ジャイアンの話をすると
「男って本当に面倒くさいね」って笑いながら…
(AC限定ね)

モヤモヤする~
多分、ほら、チャイルドふくれてる!
「mercyはちゃんとやってるもん。知ってるよ。頑張ってるもん。知ってるよ」
「これ以上頑張ったら、倒れちゃうこともわかっているから、工夫してるの、知ってるよ」

ありがとう。

だから、今の自分の気持ちを感じるだけ… 

ぐるぐる考えない… 

横になりたかったら寝ればいい… 

私は、工夫している。
見ている人は歯がゆいかもしれないけど…
今は自分のいる環境で、工夫しているつもりなの。

でも、注意もしょうがないとは思う、頭ではわかるけど、ストンと落ちない
多分、チャイルドがこれ以上私を混乱させないよう、
支えてくれているのかも…

無理するけど、無理しない

さっき、スマホで書いてたら、

全部消えた~~~~~ 

ショック… 


でも、また書けばいいや…と書いている 


最近、休んでも休んでも体が重い… 

何で?

あ、そうだ、娘たちのバレエのテストだからだ!! 

なので、19日までは無理をしながら休むのでござる…

週末はほぼバレエ…
でも、駅前で練習だったら、堂々スタバに行ける! 
違うところでも、空いてる時間にママとおしゃべりか、年賀状が書ける…

気持ちが焦っているだけ
大丈夫、私はできる… 
頑張るのは娘たち、私は頑張るのではなく、見守ること…

でもね、杖つかずに石橋渡って、気持ちは随分向こうへ行ってしまってる感じ 


待ってぇ~、なんでそんなに焦るのよぉ。 


焦らなくてもいいんだよ。
普通に生活していればいいんだよ。
寝てたっていいじゃん。


19日過ぎたって寝てたっていいじゃん。 


それよか、年賀状買って、レイアウトをして、印刷まで済ませた私、エライ!! 
あとは、宛名印刷と一言書くだけだもん。
余裕あったら、
アメリカのお友達にイヤリング作るんだもん。

ね、私、こんだけ頑張っちゃって偉いじゃん。
だから焦らずに、スタバでご自愛しようね 


心と体のつながり

このところ、体調も心も元気だと出かけたきっかけに、
ついつい歩き回ってしまう 

そして、翌日ダウン… 

でも、単に寄り道しているのではなくて、
必要な寄り道なんだけど…

ん?いい訳か… 

今朝も体が鉛のように重い
険しい山に重いリュック背負って登っているみたい… 

そんな時は、
ご自愛、ご自愛 

半日寝る~~~~~~~ 

そして、午後復活
残った洗濯の片付けなどなど… 

昨日は長女の学校を休ませたからなぁ~ 
お一人様ゆっくりとはいかなくて…
お昼も何か用意しないとねぇ… 

キッチンに立つの辛いのに、立ったのもあるのかなぁ~
でも、昨日はやりたくないことだらけだったもんね~
疲れてたもんね~ 

心は元気でも、体は普段の生活に慣れているわけじゃあないから、
無理していけないね 

一つ一つ自分と確認して動かないと…
倒れてられないもんね